高田城

お城名
高田城(たかだじょう)
お城別名
鮫ヶ城、関城、高陽城
概要
徳川家康の六男、松平忠輝の居城として姑の伊達政宗によって築城された。
遺構
復元櫓土塁
種類
平城続日本100名城日本さくら名所100選
築城年
江戸時代(1603年 – 1868年)
主な城主
松平忠輝
所在地
新潟県上越市本城
アクセス
JR上越妙高駅から車で15分
営業時間
9:00-17:00
定休日
月曜日(月曜日が休日のときは翌日)、休日の翌日、12月29日~1月3日 (高田城百万人観桜会、夏休み期間中は無休、その他臨時休館することがあります)
料金
一般:300円
オフィシャルサイト

高田城のおすすめ記事   

  • 花と城 日本さくら名所100選に名を連ねる名城27選
  • オススメの本、雑誌

    • 太閤を継ぐ者 逆境からはじまる豊臣秀頼への転生ライフ

      太閤を継ぐ者 逆境からはじまる豊臣秀頼への転生ライフ

      近藤太一は、真田幸村や徳川家康に憧れる生粋の戦国マニア。彼の夢は、戦国時代にタイムスリップして、その時代を満喫することであった。そんな彼は、ある日突然、目の前に現れた怪しげな少女の呪術により、念願の戦国時代へと転生する。しかし、その転生先は…悲劇のラストプリンス、豊臣秀頼であった!時は「関ヶ原の戦い」のわずか一ヵ月前。まだ7歳の秀頼は、没落の運命にある豊臣家を立て直すことができるのか!?
    • 「城取り」の軍事学―築城者の視点から考える戦国の城

      「城取り」の軍事学―築城者の視点から考える戦国の城

      「城は山城から平城へと発展した」、「城は領内統治のための権威の象徴」、「城は単純で小さな形態から複雑で巨大なものへと進化する」…。こうした通説を、民間学とした発展した「縄張り」分析の手法と、軍事学の視点をもって打破する。そこに現れるのは、戦争という「一回性の状況」を映し出した千差万別の個性ある城たちであった。
    • 図解 戦国史 大名勢力マップ 詳細版 (歴史)

      図解 戦国史 大名勢力マップ 詳細版 (歴史)

      戦国時代100年を地図を使って時系列で図解。年代順による全国の戦国・守護大名の勢力範囲を中心に国人衆を地図で網羅!より詳細に解説しています。 家系図・人物相関図に大小30以上に及ぶ合戦も図解しています。

コメントを残す