広島城

お城名
広島城(ひろしまじょう)
概要
秀吉の聚楽第を模してつくったとされる天守閣。
遺構
本丸二の丸三の丸
種類
平城日本100名城
築城年
安土桃山時代(1573年 – 1603年)
主な城主
毛利輝元
所在地
広島県広島市中区基町21−1 広島城
アクセス
バス
広島駅南口前バスのりば Bホーム7・8・9番のりばより合同庁舎前経由のバスで約7分
合同庁舎前バス停で下車、北西へ徒歩約8分

電車
1・2・6番電車で約14分、紙屋町東電停下車、北へ徒歩約15分
営業時間
9時00分から18時00分(12月から2月の平日は17時00分まで、入館の受付は閉館の30分前まで)
定休日
12月29日から1月2日
料金
大人 360円, 高校生以下 180円
駐車場
観光バス専用の駐車場のみ
ガイド施設・ガイド
082-221-7512
オフィシャルサイト

広島城のおすすめ記事   

  • 大阪城紅葉 今注目されているお城がわかる?検索数で見るお城ランキングトップ20−2015
  • オススメの本、雑誌

    • 日本100名城に行こう―公式スタンプ帳つき

      日本100名城に行こう―公式スタンプ帳つき

      100名城の見どころガイドと公式スタンプ帳が一冊に! 大人気の100名城スタンプ・ラリー。 その公式スタンプ帳がついた、オールカラー・ガイド。 持ち運びにも便利な、140ページのハンディ・サイズ。 100名城すべてのスタンプがそろい、登録を希望される方が本書を日本城郭協会に送ると、「登城完了印」と「登城順位」が記入されて返送されるとともに、『城郭ニュース』および日本城郭協会ホームページでお名前が紹介されます。
    • 歴史街道 2017年 02 月号 [雑誌]

      歴史街道 2017年 02 月号 [雑誌]

      徳川家の譜代筆頭として知られる「赤備え」の井伊家は、実は三河以来の家臣ではなく、戦国の初めまでは遠江の小領主でした。生き残るため、遠江を支配する今川家に従いますが、当主が次々と理不尽な死を遂げ、滅亡寸前に追い込まれます。この時、出家した女性の身でありながら当主となり、矢面に立ったのが次郎法師こと井伊直虎でした。井伊家を簒奪しようとする家老の小野氏、小野を後押しする主家今川家の圧力、そして近隣の武田家や徳川家が虎視眈眈と様子を窺う中、彼女はなぜ乱世に立ち向かうことができたのか。直虎が生涯をかけて守ろうとしたものは何かを描く総力特集で、大河ドラマ「おんな城主 直虎」がより楽しめる内容です。第二特集は「落語が語る江戸の年中行事」です。
    • 歴史人3月号

      歴史人3月号

      男社会の乱世に挑み、御家を守った! 戦国 おんな城主の決断 井伊家を守った直虎! 今川を支えた寿桂尼! 淀殿の功と罪! おんな城主の決断を読み解く! 「おんな城主」 井伊直虎に学ぶ乱世を生き抜く知恵 女の発想が決め手! 直虎が戦国乱世に遺したもの 直虎の「政治力」「外交力」「先見性」を解き明かす 歴史史料から読み解く直虎の真実 今川四代を支えた 寿桂尼の謎12 戦国最大の城「大阪城のおんな城主」淀殿の戦い 戦国を生きた"外国人"武将の活躍 真田から井伊まで 最強軍団「赤備え」の系譜

コメントを残す