The Ocean View from Odawara Castle is Great But…

Odawara is Very Close to Tokyo

小田原駅
I wanted to try out my new Nikon SLR digital camera, so I went to Odawara Castle. It will be one and half a hour from Shinjyuku Station. Hakone hot spring resort is next to it too.

sotoboriisigaki
10 Minutes Walk. There is Odawara Castle.

sotobori

sotoborinoyagura
Sumiyagura-corner tower

Many Buildings of Odawara Castle are Restored.


Umadashimon Gate

In Odawara Castle, many buildings have been restored. You can see medieval Japanese castle in full scale.

tenshukaku
Umayakuruwa。

akaganemonmawari
Akaganemon and internal moat.

akaganemonmawari2
Sumiyoshi Bridge

akaganemon
Akaganemon means copper gate. There are copper plate ornaments on this gate.

tokiwagimon-2
Tokiwagimon

Shocking!!

odawara_koji

The donjon is under construction. I couldn’t enter this day. The tower will be reopened next spring.

Related Links

オススメの本、雑誌

  • 図解 戦国の城がいちばんよくわかる本

    図解 戦国の城がいちばんよくわかる本

    大河ドラマ『真田丸』戦国軍事考証の著者が指南する「土の城」初の入門書! 写真、イラスト満載、ビギナーにわかりやすく、城好きにもなるほどの一冊。
    「戦国の城」と聞いて、皆さんはどのような姿を想像しますか? 戦国時代には、日本中のあちこちに、実にたくさんの城が築かれました。でも、それらの城は土でできていて、天守のような立派な建物も、高く積み上げられた石垣もありません。実は、土づくりの城には、敵をふせぐための工夫が、さまざまにこらされていました。それもそのはず。なにせ、いつ敵が攻めてくるともしれない戦国乱世、武将たちが命がけで築き、しがみついていた城なのですから。そうした工夫の跡は、いまも地面のデコボコとして残っています。そして、それをたどってゆくことによって、武将たちのいじましく、ときに切ないまでの懸命さが、400年、500年の歳月をへて、見る者に伝わってくるのです。最近では武将に興味をもって、その足跡をたどる中で、城を訪ねる人も増えてきました。そうした戦国史ファンの皆さんだって、いま自分の訪ねている城が、どういうしくみで敵をふせごうとしているのかわかったほうが、史跡めぐりが楽しくなるにちがいありません。さあ、天守も石垣もない戦国の城の世界に、あなたも足を踏み入れてみませんか?
  • 一冊でわかるイラストでわかる図解戦国史

    一冊でわかるイラストでわかる図解戦国史

    一冊でわかる、イラストでわかる 図解 戦国史
    地図・イラストを駆使し、歴史のポイントを多面的に解説豊富な図版で戦国大名たちの勢力変遷も一目瞭然。
    室町幕府の崩壊
    戦国大名の出現
    織田信長の台頭
    織田勢力の拡大
    豊臣秀吉の時代
    徳川幕府の成立
  • 首都圏発 戦国の城の歩きかた

    首都圏発 戦国の城の歩きかた

    戦国の城の本場は首都圏だった!? 城好きも知らない“名城"21を徹底紹介! お城といえば、姫路城や彦根城、熊本城など、西日本が本場と思っている人も多いはず。戦国時代の土の城の場合、全国に個性豊かな城があり、中でも関東や甲信越といった「東国」は面白い城の宝庫なのです。この本では特に、公共交通機関で行きやすく、公園化または遊歩道が整備されていて歩きやすく、かつ土の城の基本から戦いの仕組みもばっちりわかる、見応え十分な城ばかりを集めました。 土の城の歩きかたがわかれば、もっと楽しくなる! すぐ近くにある土の城で戦国時代を「体感」してみませんか?