秀吉の聚楽第をモデルにしたという広島城にいってみた。《日本100名城》

広島城天守閣

広島市内はいい感じの観光地★

広島は大阪からだと結構近いのね?
東京からだと、新幹線より飛行機の方がいいかもねぇ~
4時間以上かかりますから・・・

のりんさいくる
広島市内には、勝手に乗ってけレンタサイクルがありましたよw

のりんさいくる
こういう感じで、道路に自転車が置いてあって
金払って乗ったら良いじゃん?的なw

これ、もうちょっと広域に乗り捨て場所があったら
便利だろうね・・・

広島路面電車
広島市内くまなく、路面電車が走っていて
便利だし可愛いです

広島路面電車
乗るだけで楽しいかも

広島 一日乗車券とりあえず、乗って降りたいあなたにはw
ワンデーパスポート

無意味に乗って降りてください| ω・`)プッ♪

広島城についたよ!

広島城外堀
お堀が巡らせてあって、立派なお城の体をなしています。

広島城表御門
この広島城は、原爆で吹っ飛ばされているので、現存はなし。写真から復元された表御門。工法も当時のやり方で復元されているようですねぇ。

広島城天守閣
広島城は綺麗な公園みたいになっていて緑豊かですよ。(大阪城とはえらい違いですな(゚×゚*)プッ)

広島城天守閣
天守閣は鉄筋コンクリートだそうです。天守閣中は有料で、博物館になっています。なかなか良い感じですよ?(大阪城と比べてw)

広島城天守閣より
広島城天守閣よりの眺めー良い天気です。つーか、暑い!止まると睡魔が襲って来ます。

オススメの本、雑誌

  • 日本100名城に行こう―公式スタンプ帳つき

    日本100名城に行こう―公式スタンプ帳つき

    100名城の見どころガイドと公式スタンプ帳が一冊に! 大人気の100名城スタンプ・ラリー。 その公式スタンプ帳がついた、オールカラー・ガイド。 持ち運びにも便利な、140ページのハンディ・サイズ。 100名城すべてのスタンプがそろい、登録を希望される方が本書を日本城郭協会に送ると、「登城完了印」と「登城順位」が記入されて返送されるとともに、『城郭ニュース』および日本城郭協会ホームページでお名前が紹介されます。
  • 首都圏発 戦国の城の歩きかた

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    戦国の城の本場は首都圏だった!? 城好きも知らない“名城"21を徹底紹介! お城といえば、姫路城や彦根城、熊本城など、西日本が本場と思っている人も多いはず。戦国時代の土の城の場合、全国に個性豊かな城があり、中でも関東や甲信越といった「東国」は面白い城の宝庫なのです。この本では特に、公共交通機関で行きやすく、公園化または遊歩道が整備されていて歩きやすく、かつ土の城の基本から戦いの仕組みもばっちりわかる、見応え十分な城ばかりを集めました。 土の城の歩きかたがわかれば、もっと楽しくなる! すぐ近くにある土の城で戦国時代を「体感」してみませんか?
  • 図解 戦国の城がいちばんよくわかる本

    図解 戦国の城がいちばんよくわかる本

    大河ドラマ『真田丸』戦国軍事考証の著者が指南する「土の城」初の入門書! 写真、イラスト満載、ビギナーにわかりやすく、城好きにもなるほどの一冊。
    「戦国の城」と聞いて、皆さんはどのような姿を想像しますか? 戦国時代には、日本中のあちこちに、実にたくさんの城が築かれました。でも、それらの城は土でできていて、天守のような立派な建物も、高く積み上げられた石垣もありません。実は、土づくりの城には、敵をふせぐための工夫が、さまざまにこらされていました。それもそのはず。なにせ、いつ敵が攻めてくるともしれない戦国乱世、武将たちが命がけで築き、しがみついていた城なのですから。そうした工夫の跡は、いまも地面のデコボコとして残っています。そして、それをたどってゆくことによって、武将たちのいじましく、ときに切ないまでの懸命さが、400年、500年の歳月をへて、見る者に伝わってくるのです。最近では武将に興味をもって、その足跡をたどる中で、城を訪ねる人も増えてきました。そうした戦国史ファンの皆さんだって、いま自分の訪ねている城が、どういうしくみで敵をふせごうとしているのかわかったほうが、史跡めぐりが楽しくなるにちがいありません。さあ、天守も石垣もない戦国の城の世界に、あなたも足を踏み入れてみませんか?

お城データ

 
広島県広島市中区基町21−1 広島城
お城名
広島城(ひろしまじょう)
概要
秀吉の聚楽第を模してつくったとされる天守閣。
主な城主
毛利輝元
所在地
広島県広島市中区基町21−1 広島城
アクセス
バス
広島駅南口前バスのりば Bホーム7・8・9番のりばより合同庁舎前経由のバスで約7分
合同庁舎前バス停で下車、北西へ徒歩約8分

電車
1・2・6番電車で約14分、紙屋町東電停下車、北へ徒歩約15分
営業時間
9時00分から18時00分(12月から2月の平日は17時00分まで、入館の受付は閉館の30分前まで)
定休日
12月29日から1月2日
料金
大人 360円, 高校生以下 180円
駐車場
観光バス専用の駐車場のみ
ガイド施設・ガイド
082-221-7512
オフィシャルサイト